禁止事項

ViiBeeでは、ユーザー登録時に同意頂く規約に基づき、参加頂いております。
以下、禁止されている行為になりますので、必ず目を通して、これらの禁止行為を行わないようご留意ください。

ユーザーとしての禁止行為

アプリ利用上の禁止行為・注意事項

成果報酬行為の依頼
自らの利益、または募金や支援を目的として、クリックや申し込み、インストールを依頼すること。
金品やポイント、情報(無料情報商材や裏技等)、各種データ(画像、アバター、スタンプ等)など何らかの対価と引き換えに申込をさせること、クラウドソーシングの仕事依頼や覆面調査の依頼等で広告経由の申込を指示すること。
自分で広告に申し込む
自分の利益のために興味がない広告に申し込みを行うことや過度な注文を行うこと、同じ広告に何度も申し込みを繰り返すこと。
第三者と協力して広告に申し込む
第三者と協力して成果を目的とした申し込みを行うことや、申込しあうこと。広告経由で入手した商品を転売、配布すること。また、これらが疑われる行為。
広告経由の申込について入金等の条件を速やかに満たさず放置することや、冷やかしの面談などを行うこと、成果が確定されてから返品すること。
また、自分の利益のために同じアプリを何度も繰り返しインストールすることや、第三者と協力してインストールしあうこと。
虚偽の情報を使用した申し込み
存在しない情報を基に広告に申し込みを行うことや、他人の情報を使用して広告に申し込みを行うこと。
応募資格のない広告に申込を行うことや行わせること。テスト目的の注文も禁止しています。
第三者の申し込みを代理で行う行為
第三者の個人情報や申込情報を収集すること及び第三者の代理として広告に申し込みを行うこと。また、第三者に代理購入、代理申込を依頼すること。
禁止行為の助長
禁止行為を助長する内容を含む商材やマニュアル、PDFファイル等を販売若しくは無料配布・公開すること。

以下のような行為も関係者の方にご迷惑をおかけするため禁止しております。

著作権、知的所有権など各種法律上の権利を侵害する行為
ViiBee内の画面や広告主サイトのコンテンツを無断で転用するなど、他者の著作物を無断で転載すること。
または芸能人や著名人の画像を無断で使用することなど、肖像権、商標権などの各種法律上の権利を侵害すること。
広告主や他のユーザー、第三者に迷惑をかける行為
広告主の提示する掲載条件を守らずに紹介することや、他の方に迷惑をかけるような宣伝をすること。
広告主の競合他社の商標や社名、商品名等を用いて広告を宣伝することや、誹謗中傷により広告を宣伝すること。
有料広告の使用禁止
有料広告を使用して動画へユーザーを誘導することは原則禁止。

その他、以下のような行為も禁止しております。

複数のアカウントを取得
同一の個人または同一の法人が複数のアカウント登録すること。
広告主や他のユーザー、第三者に迷惑をかける行為
広告主の提示する掲載条件を守らずに掲載することや、他の方に迷惑をかけるような宣伝をすること。
広告主の競合他社の商標や社名、商品名等を用いて広告を宣伝することや、誹謗中傷により広告を宣伝すること。
成果条件の公開
会員登録しないと見られない情報(成果条件や成果報酬ポイント、商品名や掲載条件、それらが掲載されたキャプチャなど)をサイトやSNS等に公開すること。

悪質な禁止行為を確認した場合、ユーザー会員資格停止や強制退会等の処分を取らせて頂く場合がございます。

ユーザー会員としての資格違反

以下のような方はViiBeeへ登録いただけません。

13歳未満
13歳未満の方は登録を禁止させていただいております。
  • ※ただし、下記2点を理由に、18歳未満の方は、動画投稿できません。
  • ・動画投稿は金銭を伴う社会的活動である為。
  • ・成果報酬ポイントが高額になり、18歳未満の方にお支払いする金額としては適切でない為。
ユーザーの登録情報に偽りがあること
虚偽の情報でのユーザー登録や、ViiBeeが配信するメールを確認することができないメールアドレスでのユーザー登録や、「お名前」と「口座名義人」が異なる登録。
  • ※必要に応じて身分証や登記情報等の確認をさせて頂く場合がございます。
強制退会者の再登録
過去に当社サービスを強制退会になった方はViiBeeに登録いただけません。

ユーザーとしての遵守事項

ユーザーとしてご利用いただくにあたり、下記のようなルールを設けております。

正確な情報での登録
個人の方のユーザー登録はご本名(フルネーム)及び連絡の取れるご住所、メールアドレスで行って頂いております。
登録アドレスの管理
ViiBeeからのお知らせはViiBee内お知らせ・メール・プッシュ通知で行いますので、常に受信可能な状態にご設定ください。メールでの連絡が取れない場合、退会処分となる場合がございます。
口座情報の管理
ご登録の口座情報に不備があると振込みできません。エラーになった場合は、振込を延期させていただくことがございますので、正しい情報でご登録ください。
広告主への直接連絡の禁止
商品を紹介することについて(アフィリエイトに関して)、電話やメールなどで所定のフォーム以外から広告主へ直接連絡を取ることは禁止しております。
関連規定の遵守
ユーザー利用規約や当ページ、商品ごとの詳細条件または各種関連法規に違反しないように活動してください。

当社の不正に対する考え方

ユーザーとしてご利用いただくにあたり、下記のようなルールを設けております。

【悪質な不正には、法的な措置を取ります】
ViiBeeでは不正に対して厳しく対応しています。不正行為であげた成果に対して成果報酬のポイントはお支払い出来ません。
また過去にお支払済みの報酬の返還を請求する場合もあります。更に、虚偽の情報を使用するなど悪質だと判断した場合、法的な措置や刑事事件として訴訟を起こすケースもあります。
当社では調査専用の部署を設け、不正行為が行われていないか厳重に監視し、どのような場合でも不正を見逃さないように体制を整えています。(見つからないだろうという安易な気持ちで不正を行うことはやめましょう)
【強制退会】
慎重な調査の結果、強制退会と判断されますと、未払い分の全ての成果報酬のポイントはお支払いを拒否させていただいております。
また、 二度とViiBeeをご利用いただくことはできません。

法律関連の禁止事項

景品表示法関連の禁止事項

景品表示法(不当景品類及び不当表示防止法)では、商品やサービスの品質、価格等を偽って表示することなどを規制しており、下記のような紹介(広告)を行うと 景品表示法違反となるおそれがあります。

規制されている表示の種類の例

優良誤認
商品やサービスの性能、品質、効果などの内容を実物よりも良いと誤解させるような表現
明確な根拠なく他社商品より良いように誤解させるような表現
有利誤認
商品価格や契約条件などについて、実際のものや他社のサービスより良いと誤解させるような表現

NG例

表現している内容 実物の状態
カシミア100%のストールと紹介 実際は混紡のストールであった
国産ブランド牛肉と表示して牛肉を紹介 実際は輸入肉であった
今ならキャンペーンにより、通常価格10,000円の半額5,000円で商品購入することができると紹介 実際はキャンペーン期間はすでに終了しており、半額で商品購入することはできなかった
通常価格39,800円の商品を、特別価格として9,800円できると紹介 実際は購入対象商品を通常価格39,800円で販売した実績はなく、 いつでも9,800円で購入可能な状態であった
限定値引き価格19,800円で商品を購入することができると紹介 実際は他でも19,800円で購入することができる状態であった

上記NG例はあくまで過去に違反とされた例であり、景表法の違反にあたる場合はこれだけに限られません。
なお、詳細や不明点につきましては消費者庁の窓口などにご確認ください。

(参考)消費者庁ホームページ

消費者庁提供パンフレット 事例でわかる!景品表示法[PDF:1.6M]

(注意)景表法による規制がユーザー会員に対して直接適用されるかどうかは解釈の余地がございますが、当社のルールとして、景表法に反する表現は禁止させていただきます。

医薬品医療機器等法(薬機法)、健康増進法関連の禁止事項

医薬品、健康食品関係の紹介(広告)については、医薬品医療機器等法により規制されており、下記の形の広告を行うと、医薬品医療機器等法違反となるおそれがありますので、十分ご注意ください。

なお、詳細や不明点につきましては各所轄都道府県の所管の担当までお願い致します。

規制されている主な項目とNG例

健康食品・ダイエット食品
医薬品とは異なり、病気の治療や予防を目的とするものではありません。
身体の変化や機能、症状・病気の改善や予防等の標榜は医薬品と誤認を可能性があり、違反となる恐れがあります。
(NG例)痩せた、バストアップ、肌が良くなった、目にいい、風邪の予防、治った、病名...など

(参考)東京都福祉保健局ホームページ

医療機器、雑貨
病気の治療や症状の改善を目的とするものは医療機器となります。
身体の変化や症状の改善等の標榜は医療機器と誤認を可能性があり、違反となる恐れがあります。
(NG例)痩せる、脂肪が減った、視力回復、インフルエンザ予防、腰痛改善、病名...など
  • ※着圧や補正によって物理的に変化する場合は除く(着用時に限る)

(参考)東京都福祉保健局ホームページ

化粧品・薬用化粧品
標榜できる効能・効果が決まっており、その標榜を超えると違反となる恐れがあります。
(NG例)アンチエイジング、シワが消えた、細くなった、若返った、治った、病名...など

(参考)東京都福祉保健局ホームページ

未承認医薬品
未承認医薬品(国内において承認されていない医薬品)の紹介(広告)はNGとなります。健康食品やダイエット食品として販売されているものであっても、原材料に医薬品として定められている原材料が含まれているものは未承認医薬品となります。

また、医薬品医療機器等法では問題が無くても、「健康増進法」で問題となるケースもございます。
食品として販売されるものに関して、健康保持増進効果等について、虚偽・誇大な表示をすることが禁止されていますので、併せてご確認ください。

(参考)東京都福祉保健局ホームページ

医療法に関する注意事項

医療関係の商品を紹介するにあたっては以下の内容をご確認ください。

規制されている主な項目とNG例(抜粋)

広告不可事項の表現
専門外来、死亡率、術後生存率等の記載や、未承認医薬品の宣伝などはできません。
虚偽広告
日本一、No.1、最高等の表現の他、著名人も推薦している、県内一の医師数、等の宣伝はできません。
○○法は痛い、○○法なら痛くない等の感覚的な体験談に基づく比較や、客観的な根拠が示せないランキング、医療脱毛と脱毛サロンの比較などもNGとなります。
誇大広告
○○術1カ所○○円(実際は数か所の契約しかできず総額が○○円より高くなる場合)、伝聞や科学的根拠に乏しい情報の引用等の宣伝はできません。
公序良俗に反する内容の広告
わいせつ若しくは残虐な図画や映像又は差別を助長する表現等を使用した宣伝はできません。
体験談の広告
事実であり、広告可能な表現であっても、体験談による宣伝はできません。
術前・術後の写真等の広告
いわゆるビフォー・アフター写真は宣伝(広告)としては原則利用できません。
品位を損ねる広告
「今なら○円でキャンペーン実施中!」「○○治療し放題プラン」等の費用を強調した宣伝や、「無料相談をされた方全員に○○をプレゼント」等の医療の内容と関係ない情報を強調する事、またふざけたものやドタバタ的な表現による紹介等は出来ません。

なお、動画だけでなくドメイン名やメールアドレスなども規制の対象となるため、URLなどにも禁止されている表現が含まれないかもご確認ください。

上記以外にも、景品表示法や医薬品医療機器等法、健康増進法等の法律も関係する事が多いため、紹介する商品が医療・クリニック関係に該当するかご確認いただいた上で紹介する内容は十分ご注意いただくようお願いいたします。

その他、詳細については下記ページ等をご確認ください。

(参考)厚生労働省 医療法における病院等の広告規制について

医療広告ガイドライン(別紙3)

また、上記以外にも各広告主様により独自の禁止事項を設けられている場合がございますので、必ず商品毎の禁止事項をご確認いただきます様お願い致します。

ユーザーは著作権上の問題を抱えていないものとしていただいておりますが、著作権で保護される内容にも様々な種類がございます。

他のサイトの画像を動画内に勝手に使用した結果、著作権者から利用料が請求されるような場合もございますので、ご注意くださいますようお願いいたします。

参考)主な著作権の内容

著作人格権

同一性保持権

著作者の意に反する変更、改変を禁止する権利
(NG例)
全文真似をして紹介すると問題なので少し文章を変えて動画を作成した
画像の一部を切り出して動画内で使用した

著作権

複製権

著作物を複製する権利
(NG例)
他人が書いた文章や画像を無断で真似して紹介すること、適法でない引用や、転載不可のコンテンツの引用

公衆送信権等

著作物を公衆送信し、あるいは、公衆送信された著作物を公に伝達する権利
(NG例)
書籍やCD、DVD等の内容をWebに無断でアップロードし、閲覧したり、ダウンロードができるような状態にすること

公衆送信権等

著作物を翻訳し、編曲し、変形し、脚色し、映画化し、その他翻案する権利
(NG例)
外国の詩の翻訳等の掲載

「使用許諾」について
著作権者の許諾を得ていない文章、画像、映像等を使用するのはご遠慮ください。
「引用」について
様々な条件がそろった場合は「適法な引用」として紹介しても問題ないと判断されることもありますが「出典を伝えればいい」ということではございません。 適法とみなされるにはいくつもの条件がございますので、ご注意ください。
「肖像権」について
自身が撮影した写真等、著作権法上は問題が無くても、肖像権の問題が発生する事もございます。芸能人の場合に限らず、人物が映った画像の使用についてはご注意ください。

その他、著作権については内容が複雑なため、詳細は監督官庁(文化庁)にご確認ください。

(参考)文化庁ホームページ 著作権制度の概要

著作権以外の知的財産権につきましては、以下などをご確認ください。

(参考)特許庁 知的財産権について

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